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タクシーの相乗りサービス、2020年から実施!

こんにちは。アシスタントの越治です。

インフルエンザが流行っていますが、皆さま風邪などひかれていないでしょうか?

私は先日、久しぶりに風邪をひいてしまいました(||´Д`)o

風邪をひくと、苦手な車の運転がさらにできずに、どこに行くにも不便でした(;ω;)

バスで病院に行くにも本数がないし・・・自転車で動くのには限界があるし・・・

というので困っていたところ、こんな記事を見つけました!

 

タクシーの相乗りサービスが来年から地方100カ所で実施されるということです。

すでに、前日までの予約でタクシーの相乗りを行っているサービスはありますが、このサービスは当日でも、必要時に依頼できるというのですヽ(´▽`)/

迎車や降車場所が違う複数の乗客を乗せ、人工知能(AI)が決めた最短ルートで乗客を運び、乗車価格はタクシーの半額以下に抑え利便性を高めるとのこと。

スマートフォンのアプリで受付けられるほか、電話でも対応できるそうです。

 

今は熊本県荒尾市でのみ実証試験が行われていますが、来年度から本格的にサービスが開始されるそうですo(^▽^)o

これは、ペーパードライバーの私も嬉しいですし、病院やスーパーにちょっと乗りたい高齢者の方にとっても、いい移動手段になるのではないかと思いました。

また、旅行先などでのちょっとした移動にもいいですね!

 

AIがルートを算出するなど最先端の技術に驚きつつ、早く全国展開して欲しいと思いました(^O^)

キャッシュレス決済 ポイント還元情報

こんにちは。アシスタントの越治です!

今年もスタートして11日が過ぎましたね。私は、今年お正月休みが長かったので、1月が過ぎるのがとても早い気がしますΣ(゚д゚)

平成最後のお正月、みなさんはどんな風に過ごされましたか?

 

さて、いよいよ今年の10月に消費税が8%から10%に上がりますね。

増税に伴い、消費の下支え策として、買い物や飲食代金をキャッシュレス決済で支払った消費者にポイント還元を行うという記事を、先日見つけました。

 

キャッシュレス決済とは、支払いの際に現金を使わずクレジットカードやSuica(福岡だとSUGOCAがメジャーですね)などの電子マネー、QRコードなどで決済を行うことです。

日本では、まだまだキャッシュレス決済はメジャーではありませんが、中国ではなんとスマホ利用者の約98%がモバイル決済を行っており、モバイル決済額は約600兆円だそうです!日本のモバイル決済額は約1兆円ほどなので、600倍!?にもなります(゚д゚)!

 

では、キャッシュレス決済を行うと、どれくらいポイントが還元されるのでしょうか?

中小店は5%、コンビニや外食店・ガソリンスタンドなど大手企業のフランチャイズチェーン店は2%の還元率です。

また、還元する期間は2019年10月から2020年6月までの9ヵ月間です。

 

一部の業種・商品は例外扱いなのでポイント還元を期待して、キャッシュレス決済を行う場合は注意が必要ですが、少しでもお得に生活できるよう、私も取り入れて行こうと思いました!

実際の施行に向けて詳細が未定のところもあるため、今後も新しい情報があれば、ブログで発信していきますね!

 

薬局での処方箋受け取りがスムーズに

こんにちは!アシスタントの越治です。

寒くなってきましたが、みなさん衣替えは終わりましたか?

私は、未だに毛布をださずに寝ていたら、風邪っぴきになってしまいました(T▽T)

 

さて、風邪の多い季節になると通院する機会も多くなってくると思いますが、病院で長時間待たされた挙句、薬局でも処方箋をもらうのに待たされる。家に帰る頃には意識が朦朧としている、もしくはお子様がぐずりだす・・・。そんな経験はありませんか?

先日、薬局での処方箋がスムーズに受け取れる!という記事を読みました。

病院でもらった処方箋をスマートフォンなどで撮影して薬局に送っておくと、受け取り可能になったらメールなどで通知が届く仕組みになっており、自分の都合のいい時間に取りに行けるというサービスです。

このサービスを利用すれば、診察後は自宅近くの薬局で処方箋を受け取れるので、移動時間や従来待たされていた時間をほかの用事にも使え、効率的に薬を受け取れるようになります!

他にも、こんなメリットがあるようです。

〇滞在時間を減らすことで、小さい子供をもつ親が薬局でのインフルエンザなどの感染リスクを減らすことができる

〇ビジネスパーソンは、朝病院に行って、仕事帰りに最寄りの薬局で薬を受け取れる

私も使ってみましたが、病院帰りに家の近くの薬局に着いた時には薬が用意されていて、便利でした!!

受け取れる薬局も、全国1万店舗から選べるサービスもありました。

ただ、事前にデータを送っていても処方箋の原本を持っていかないと薬は受け取れないので、忘れないようにご注意ください★

「子育て支援パスポート」

こんにちは(^-^) アシスタントの橋本です!先日、両親、兄家族と私たち家族の3家族で中津のコスモスを見に行ってきました!見渡す限りのコスモスを初めて見たので、大興奮でしたO(≧▽≦)O 薄いピンクや濃いピンク、オレンジ、白など様々な色のコスモスがあり、その色を活かしてコスモスでひまわりやミニオン、パンダ、ハートなどが描かれていました☆お花は満開の時に行けた時が一番いいので、また機会があれば行きたいなと思いました(^-^)

 

さて、先日、子育て世代が小売店や外食店などで割引やサービスを受けられる「子育て支援パスポート」についての記事を読みました。

以前は印刷物が中心だったのが、東京では2018年2月からスマホに専用アプリをインストールするデジタルパスポートの発行が開始されました!このアプリでは、地図画面にパスポート協賛店がピンで表示され、ピンを押すと店名やおむつ替えスペースの有無、店から受けられるサービスを見ることができるようになっています。

 

子供がいる友達と出かけることも多々あるので、早速、アプリを検索してみましたが、まだ福岡、北九州ではこのアプリはありませんでした(T_T)福岡では、インターネットで「子育て応援パスポート」と検索して、パスの利用登録をして使えるようになっていました。

平成30年3月末時点で利用店舗は21,348店舗あるようです。

北九州の利用できるお店を見てみました。1部ですが、例をあげると・・・

 

○マクドナルド・・・哺乳瓶のお湯のサービス、チーズバーガーハッピーセットを特別価格にて提供

○ミスタードーナツ・・・お好きなドーナツまたはパイ6個以上お買い上げで172円(税込)以下のお好きなドーナツ・パイ1個プレゼント

○CERCA(美容室)・・・ミルクのお湯サービス、予約時の相談で貸切可、パス提示でメニュー料金1,000円OFF

 

ただし、自治体によって特典を受けられる子供の対象年齢が異なり、商品購入の割引やサービスも住民限定の場合もあるので注意です。ちなみに、福岡では18歳未満の子供がいる家庭を対象としています。

現在、アプリが利用できるのは、東京、神奈川、名古屋、京都、札幌、青森、長野、石川、長崎などでした。

今後、福岡でもアプリが使えるようになればと思います(^-^)/

歩いたり、体重を入力したりするとポイントが貯まるアプリ

こんにちは(^-^)/アシスタントの橋本です。私は裁縫を初めてかれこれ5年以上経ちます。最近は自分のスカートを作ったり姪っ子のワンピースを作ってみたり、いろんな事に挑戦しています!何事もコツコツ続けるって大切ですよね(o ̄∇ ̄o)♪

 

さて、先日、裁縫を教えてくれているおばちゃんがポシェットをずっと肩にかけてたので、置かないのか聞くと、

「これはね、ドコモのアプリで歩いただけでポイントが貯まるようになってるのよ」と言われました!何のこと?と思いながら、私もドコモなのでアプリを探してインストール!

これはドコモがやっている「dヘルスケア」というので、毎日配信されるミッション【体重を記録、6000歩歩くなど】をクリアすると、特典としてポイントがもらえるというものでした!

ポイントは抽選なのでいつももらえるわけではないですが、最大50pがもらえて、たまったポイントはdポイントになるので、携帯を機種変するときやdマーケットでの買い物などで使うことができるようになってます!

ポイントがつくのは毎日少しずつですが、塵も積もれば山となるってことで、これもコツコツ続けると大きいですよね(^-^)/それに、歩くのは健康にもいいですし♪

私も最近、体重が増加傾向にあり、色んなものが美味しい秋に突入したこともあり、ウォーキングを再開しました!このアプリを始めて、先日、アプリの歩数を見ると4000歩ぐらいで、6000歩まで後2000歩・・・。維持になってしまい、雨で外には行けなかったので、家で足踏みして6000歩にしました\(//∇//)\ たかが足踏み、されど足踏み!!!意外にきつかったです( ̄▽ ̄)

 

そんな感じで、歩いてポイントもらって、お得に過ごしたいと思ってます(^-^)/

ドコモ限定にはなりますが、ドコモの方は是非利用してみてください☆